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高校の友達が少ないと感じても、こんなメリットもある!

2018.7.9

高校の友達はどのくらいいますか?卒業してもその関係は今も続いている?

高校の友達が少ないと感じる人には、○○な共通点があるようです。

友達が少なくても、卒業後に増えるケースもありメリットもありますよ♪
悪いことばかりじゃありませんので、気にしなくても大丈夫です。

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高校の友達が少ない、いない人に見られる共通点

友達は多い?少ない?と聞かれた時にあなたはどちらのタイプに当てはまりますか?
『類は友を呼ぶ 』と言うことわざがあるように、気の合う者や似通った者同士は、自然に寄り集まって仲間を作るものでありますが、高校の友達が少ない、いない人には友達が少ないと言った共通点があります。

また自分からは連絡しないタイプだと、相手も連絡しないタイプだったりする場合もあるので、そこで友人関係が終わってしまう場合があり、その為数も減ってしまうこともあるのです。

こう言ったタイプの友達が少ないタイプのほとんどは、自分から連絡するタイプではない、ただ連絡が来るのをただひたすら待ち、自分から行動を起こそうとすることがないといった共通点があるのです。もし友達がたくさん欲しいと感じるのであれば、まず自分が変わりアクションをおこすことも必要です。

それでも、いいと言う人も中にはいるので、考え方は人それぞれですね。

高校時代に友達が少ないと感じても、卒業後に仲良くなることも!

高校の時に、なかなか友達の輪に入ることができずきっかけもなく、仲良くなりたかった友達とあまり話せなかったと言う体験をした人もいるかと思います。

しかし今の時代はインターネットやSNSを通じて、同級生と繋がったと言う人もたくさんいるのではないでしょうか。

高校を卒業して20年近くたちましたが、私も最近高校の同級生を見つけ繋がりました。
話が合わないかも?なんてことはなく、昔話で盛り上がりお互いに『この繋がった縁を大切にしよう』とまた男女で趣味は違うけど、お互いの好きな趣味を応援し合うなど、若い時には理解しあえなかったことも、今の年齢なら理解できることがあるのは本当に驚きもあり嬉しいことも盛りだくさんです。

さらにはお互いの仕事の相談を受けたり、役立つ情報を共有できたりと、ビジネス関係も生まれたりと、卒業後に仲良くなることもあります!

高校の友達が少ないのは寂しい?でもこんなメリットもありますよ

高校の友達が少なくて、もっといろんな人と仲良くなって輪を広げたいと感じる学生さんもなかにはいるかもしれませんよね。

しかしあまりにも沢山いると、ストレスになったりトラブルに巻き込まれたりすることもあるので、本当に仲良くする友達は片手くらいいればいいのではないかと私は思います。

あまりにも多いと付き合いも多くなるし、自分がやりたいことがあっても友達を優先させなければならないこともあります。

友達と会って家に着いた時に、ほっとし肩の力が抜けることはありませんか?
これは無意識に感じているストレスであり、解放された時におこるのです。

本来人間は、一人でいるときが一番リラックスでき人間関係のストレスを感じずに済むのです。

友達が多いことはとても良いことですが、人間関係のストレスからトラブルが起き、心を病んでしまう人も数多くいるのです。

大学で友達が多いと就活の情報に役立つこともある?

高校までは勉強や進路や友人関係など、さまざなま情報を先生の方から提案してくれ役立つ情報提供を行ってくれます。

しかし大学生になると、先生が教えてくれることはほとんどなくなり、いろんな情報は自分で収集したり友達や先輩などから知ることが多くなります。

特に就活が始まると、先生はそこの場に行く事はないので情報は友達から教えてもらうことが多いのです。

受ける企業についての情報やエントリーシートの書き方やお互いの成功や失敗談を意見交換することができるのです。

なので、大学では友達や先輩や知り合いがいると、就活の際には本当に助け合いながら活動をすることができます。

自分から友達を作ることができない内気な学生は、就活などが始まると情報の面で遅れをとってしまうこともあるので、サークルなどに入りできるだけ顔見知りを作っておくと心強いかもしれませんよ。

友達とは、『目的か興味が同じ仲間』のこと

あなたが仲良くしているお友達がどんな人か?と聞かれたら、大半は興味や好きなものが同じと言った多くの共通点があると思います。

共通点がなく友達になることって少ないですし、『目的』か『興味』が一緒だと気があうし話をしていても盛り上がるし楽しいと感じるから。同じ趣味だとわかった瞬間、もうその時から友達になっているのです。

また同じ目的を持った仲間とは、こんな目標を達成しよう!こんな時にはこうしよう!ああしよう!などの方向にむかっていくこともできます。

類は友よ呼ぶと言うことあわざがあるように、友達とは、『目的か興味が同じ仲間』のことであり、同じ共通点があることで気が付いたら、自然と友達はでき集まってくるのです。

友達がいることでいろんなことを学び成長し合え、支え合い、助け合い、仲間がいることで元気や勇気や希望を持つこともできます。友達は多くいればそれはいいかもしれないけど、自分のことをわかってくれる人が1人いれば、いいのではないかと私は思います。

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